なんとなく弱気になってしまう
公衆トイレで大をする時、周りに人がいると気になってできない。
音が聞こえるのが恥ずかしいせいだ。
水を流しす音でごまかしたりしている。
ちいせぇなぁオレも。
クロスブラウザ・ブラウザを選ばないレイアウト
FirefoxとIEの表示の違いに悩まされてきたオレ。
解決策がまとまってきたのでこの辺でまとめ記事を。
まず、FirefoxとIEに限った事ではなく、クロスブラウザという事で考えていく。
基本はXHTML1.0でまとめてありますが、HTMLでももちろん使えます。
DTDで変わるDOCUMENTスイッチ
DTDやXML宣言の違いでブラウザの標準準拠モード、過去互換モードのどちらかが採用される。
これによって各ブラウザが標準準拠モードを採用するのか、それとも過去互換モードを採用するすかを把握しておく。
もちろん標準準拠モードを基本にページを作っていく。
- DTD、標準準拠モード、過去互換モードについてのエントリー&外部リンク
- FirefoxとIEの表示の違いをどう解決するか?
- Firefox IEの表示の違い クロスブラウザ、ブラウザ互換
- Firefox IE レイアウトの崩れを無くす ウェブ標準 DTD
- Google Document Disply Mode
ベンツ E320 W211にAMGの18インチホイールをつけたい
メルセデス・ベンツのワゴン。
E320アバンギャルド。
2003年モデルW211。
320のエンブレムはお約束で350。
し、しかしノーマルの16インチホイールのカッコ悪いのに耐えられないオレ。
18インチのホイールに替えたいと思って色々物色してみたんだけど。
やっぱりベンツといえばAMGって事で、AMGのホイールをYahooオークションで探してみた。
ひぐらしのなく頃に解 動画 まとめ

「ひぐらしのなく頃に」の続編。
30年前、都会から遠く離れた山奥の村・雛見沢で起きた「雛見沢大災害」。公式見解ではその事件は「致死性の高い火山性ガスによるもの」とされていたが、ミステリーマニア達の間では「宇宙人による細菌テロ説」と噂されていた。警視庁からその事件を調査にやってきた赤坂衛は、雛見沢の各地を周り、事件の真相を解き明かそうとする。「34号文書」、「少女A」、そして「政府による事件の隠ぺい工作」。果たしてその真実を解き放つことはできるのか・・・!?
ボックスモデル
CSSでは、それぞれの要素について生成される四角形の領域の事を「ボックス」と表現する。
ボックスは以下の4つの領域から構成される。
- 要素に含まれる内容(contents)
- 内容とボーダーとの余白であるパッディング(padding)
- 枠線を表すボーダー(border)
- ボーダーと他の要素との余白であるマージン(margin)

上図からもわかるとおり、ボックスの幅と高さは以下のように計算される。
- ボックスの幅=左右のマージン+左右のボーダー+左右のパッディング+コンテンツの幅
- ボックスの高さ=上下のマージン+上下のボーダー+上下のパッディング+コンテンツの高さ
ボックスモデルの背景
要素に背景を設定した場合、パッティングとボーダーの領域まで適用されるが、マージンの領域には適用されない。
このようにマージンの領域では背景は常に透過(transparent)され、親要素で設定されている背景に依存する事になる。
classセレクタとidセレクタ
classセレクタとidセレクタは、特定の要素をターゲットにスタイルを適用するためのもの。
classセレクタとidセレクタを使うことで、例えばすべてのp要素ではなく、特定のp要素のみにスタイルを適用でき、個別にXHTML内の各要素にスタイルを指定しなくて済む。
これによりXHTMLが軽量化できるとともに、スタイルの効率的な管理が可能となる。
classセレクタとidセレクタの違いは、文書内で「複数」の要素に適用するか、「唯一」の要素にスタイルを適用するかという点にある。
前者がclassセレクタ、後者がidセレクタとなる。
ひぐらしのなく頃に 動画 まとめ

舞台は鹿骨市にある雛見沢村と呼ばれる、人口2,000人に満たない寂れた村である。過去にこの村は、ダム建設による村の水没を、村民の団結した行動で阻止しており、村の連帯感は今も強固である。ダム戦争の末期より続く、連続怪死事件は「オヤシロさまの祟り」と呼称され、廃れていたオヤシロさま信仰が復活しつつあった。
ダム建設計画の無期限凍結から5年後の昭和58年、前原圭一はこの村に引っ越してくる。彼は持ち前の性格と明るさで、新たな学校や友人に打ち解けていく。しかし、そのまま楽しく平和に過ぎていくと思われた日常は、「綿流し」という祭りの日から一転して、様相を変えていくことになるのであった…。
南伊豆町 銀の湯温泉会館に行ってきました。
隣町、南伊豆町にある町営の温泉施設、銀の湯温泉会館。
オレは月に2回のペースでこの銀の湯に温泉に入りに行く。
近隣の住人は身分証明書を持っていけば500円で入浴できるので、
わりと頻繁に利用させてもらっている。
今夜は天気もよく、南の空には月が出ていたし、行きかう飛行機も何機か露天風呂から見えた。
気持ちよく温泉を満喫してきました。
ファミリーマートで売っていた サッポロ一番おむすび

ちょっと気になったので買ってみました。
発売は2006年4月。
去年から売っていたんですね。
発売当時は110円だったようですが、現在は148円。
中身もグレードアップしているようです。
インライン要素
インライン要素とは、「行内の一部」という意味で、リンク(a要素)、画像(img要素)、強調(em要素、strong要素)などが該当する。
ほとんどの要素がインライン要素やテキストを含む事ができるが、ブロックレベル要素を含む事はできない。
なお、インライン要素は必ずブロックレベル要素に含まれる形式で記述するのが正しい。
つまり、body要素の直接の子要素となるものはブロックレベル要素だけであり、インライン要素をbody要素の直接の子要素としたり、テキストをbody要素の直接の内容とすることは正しくない。
ドロップキャップ表示

ドロップキャップとは、パラグラフの一番最初の文字を大きくし、段落を分かりやすくするデザイン。
飛ばし読み、流し読みがしやすくなり、ブログで使ってみるのもアリかなぁと実装を考えているところ。
今日のところは、CSSのコードだけ、参考程度に。
:first-letter擬似要素を利用する事で要素の一番最初の文字をドロップキャップ表示にできます。
p:first-letter{
float : left;
font-weight : bold;
font-size : 200%;
}ただし、CSSの書式上、:first-letter擬似要素にはmargin関連プロパティや、padding関連プロパティ、ボーダー関連プロパティが指定できないという、レイアウトを調整するうえでの制約もあります。
ブロックレベル要素
ブロックレベル要素はひとつの独立したひとかたまりという意味で、見出し(h1~h6)、パラグラフ(p要素)、作成者情報(address要素)などが該当する。
ほとんどの要素がインライン要素やテキストを含む事ができ、一部は更にブロックレベル要素を含む事ができる。
多くの視覚系ブラウザではブロックレベル要素の前後に空白が挿入され、「ひとつの独立したひとかたまり」である事が明確に示される。
グループ化要素 div要素 span要素
XHTMLではdiv要素とspan要素というグループ化要素が利用できる。
これらの要素は、主にid属性やclass属性で識別子を付けたり、それらの識別子をもとに、CSSを適用するために用いる。
またxml:lang属性と、lang属性で、特定の範囲に他の部分とは異なる言語コードを指定するという使い方もできる。
div要素はブロックレベル要素であり、インライン要素やテキストを含むことができ、さらにブロックレベル要素を含むことができる。
一方span要素はインライン要素であり、インライン要素やテキストを含むことができるが、ブロックレベル要素を含むことができない。
したがって、div要素はブロックレベル要素の、span要素はインライン要素やテキストのグループ化の為に使用すると考えてよい。
なお、div要素はブロックレベル要素のグループ化のための要素なので、インライン要素やテキストを直に含むのは望ましくない。
コンピューターに特有のテキスト code要素 var要素 samp要素 kbd要素
コンピューター特有のテキストを定義するには、次の4つの要素を使用する。
- code要素
- プログラムやスクリプトのソースコードを示す
- var要素
- プログラムやスクリプトの変数や引数を示す
- samp要素
- プログラムやスクリプトの出力例を示す
- kbd要素
- ユーザーが入力するテキストを示す
これらはインライン要素であり、インライン要素やテキストを含む事ができる。
強調 em要素 strong要素
特定のテキストを強調するにはem要素、strong要素で定義する。
em要素は通常の強調、strong要素はより強い強調を意味する点に違いがある。
どちらもインライン要素であり、インライン要素とテキストを含む事ができる。
多くのブラウザでは、em要素で定義したテキストは斜体で、strong要素で定義したテキストは太字で表示される。
em要素で定義したテキストは多くの場合斜体で表示されるが、日本語の場合は斜体だと読みにくく感じる場合が多い。
em要素を斜体ではなく、色付けや下線付けなどで代替する場合は、CSSのfont-styleプロパティ、text-decorationプロパティで指定する。
em{font-style:normal;
text-decoration:underline;
color:#ff000;}
画像 img要素
img要素はインライン要素であるが、空要素のなで<img />という形で記述する。(終了タグは不要)
img要素ではsrc属性とalt属性が必須とされており、src属性で画像ファイルのURIを、alt属性で代替テキストを指定する。
テキストブラウザや音声ブラウザでは、alt属性の値を代替的に表示。表現する。
img要素にalt属性を指定する事は、WCAG1.0でも「優先度1」とされている。
ブロックレベル要素とインライン要素
正しい文法でXHTMLを書く事を勉強しているオレ。
今まで書いていた自己流HTMLがいかにでたらめ文法だったかを思い知っている今日この頃。
まず基本はブロックレベル要素とインライン要素。
body要素に直接インライン要素やテキストを書くことは正しくない。
知らなかったです。
というかキチンとブロックレベル要素、インライン要素を認識していなかったッス。
自分の無知が恥かしいッス。
リンク a要素
リンクを設定するのにはa要素を使用する。
a要素はインライン要素であり、a要素を除くインライン要素やテキストを含む事ができる。
a要素で指定できる属性はlink要素とほぼ同じ。
ただしa要素は文書の本文として現れるので、ユーザビリティを向上させるためにtabindex属性やaccesskey属性が追加で定義されている。
パラグラフ p要素
パラグラフとは段落、つまり文章のひとかたまりのことである。
テキストをパラグラフとして定義するにはp要素を使用する。
p要素はブロックレベル要素であり、インライン要素やテキストを含む事が出来るが、ブロックレベル要素を含む事ができない。
パラグラフの中での強制改行
パラグラフの中で強制改行する場合には、br要素を使う。
br要素は空要素なので<br />と記述する。(終了タグ不要)。
ブロックレベル要素
ブロックレベル要素はひとつの独立したひとかたまりという意味で、見出し(h1~h6)、パラグラフ(p要素)、作成者情報(address要素)などが該当する。ほとんどの要素がインライン要素やテキストを含む事ができ、一部は更にブロックレベル要素を含む事ができる。
多くの視覚系ブラウザではブロックレベル要素の前後に空白が挿入され、「ひとつの独立したひとかたまり」である事が明確に示される。
インライン要素
インライン要素とは、「行内の一部」という意味で、リンク(a要素)、画像(img要素)、強調(em要素、strong要素)などが該当する。
ほとんど要素がインライン要素やテキストを含む事ができるが、ブロックレベル要素を含む事はできない。
なお、インライン要素は必ずブロックレベル要素に含まれる形式で記述するのが正しい。
つまり、body要素の直接の子要素となるものはブロックレベル要素だけであり、インライン要素をbody要素の直接の子要素としたり、テキストをbody要素の直接の内容とすることは正しくない
定義型リスト dl要素 dt要素 dd要素
「用語」とその「説明」で構成されるタイプのリスト。
dl要素で定義し、用語にあたるdt要素と説明にあたるdd要素を含める。
dl要素はブロックレベル要素だけれど、dt要素 dd要素以外を含める事ができない。
dt要素はインライン要素であり、dd要素はブロックレベル要素。
dd要素にはさらにブロックレベル要素を含む事ができる。
NEW GTR トランスアスクル化

今日日産のお店でGTRのカタログをもらってきた。
カタログといってもまだ薄いペラペラのもの。
本カタログではないらしい。
タイトルはTHE LEGEND IS REALとなっている。
主要諸元は分かるので眺めているだけで楽しい。
その中でもビックリした点がふたつほどあった。
まずミッションとデフが一体となっている点。
今までのGTRは一般的な市販車と同じ構造をしていた。
それがR35 NEW GTRではミッションとファイナルが一体化、つまりトランスアスクル化されていた。
日産がスーパーカー、日産の技術のすべてを取り入れたというのは嘘じゃないらしい。
今まで日産車でトランスアスクル方式を採用した車をオレは知らない。
このGTRエンジンだけの車じゃないって事がカタログを見ただけで伝わってくる。
ワイルドライフ
youtubeでステキな動画を発掘。
ワイルドライフ。
自然界の様々な一面を垣間見る事ができる。
非日常の自然界の顔は忘れてはいけない、また守らなければいけないもの。
ワイルドライフ(海中編)
秘密の多い企業とオープンなインターネット
先日「第一に、自動車会社の不正 伊豆下田 工業」という記事を書いた。
その延長的な記事です。
内部告発から企業の悪質ともいえる体制が露呈する事も最近では珍しい事ではなくなってきた。
最近では伊勢のお土産として全国的に有名な「赤福」の偽装販売問題。
ミートホープや不二家、記憶では三菱自動車のリコール隠しも内部告発がきっかけだったと思う。
オレも企業で働くサラリーマンだが、企業、会社という物は秘密が多い。
役員だけが知っていること。
管理職以上が知っていること。
平社員はしらないことが多すぎる。
持っている情報に差があるのだからひとつの物事に対応する時にズレが出るのは当たり前。
そのズレを上手く利用するのも経営の手腕みたいなところもあるんだろうが、「まとまり」というものは薄れる。
何をやっているか分からない役員を信用しきれないのも当然か。
柑気楼・話題の育毛剤
うちのオヤジは薄毛で悩んでいる。
最近テレビのCMで話題の育毛剤「柑気楼」に喰いついている。
昼時のワイドショウの合い間のCMで頻繁に露出されている「柑気楼」。
柑気楼のCMではお決まりの体験談。
髪にコシが出た、髪が増えたというような体験談。
アレを見ては「毛が生える」と思い込んでしまうのも無理もない。
NEW NISSAN GTR DEC 2007
だんだん露出が多くなってきたNEW GTR
フジテレビ「プレミアA」では日産自動車カルロス・ゴーン社長自らがGTRと共に出演。
発表前のGTR。
依然ブラジャーは装着されてはいたが、内装もカメラに映し出されている。
カルロス・ゴーン社長自らがステアリングを握り、安藤アナを隣に載せ疾走するVTRも。
安藤アナが運転するシーンも映し出され、「誰にでも快適に運転できるスーパーカー」ぶりをアピールした。
NISSAN GTR with CARLOS GHOSN 1
箇条書きリスト、番号リスト ul要素 ol要素 li要素
ul要素 ol要素 li要素は今でも良く使っている。
でもけっこう間違った使い方をしているかもしれない。
- ul要素 ol要素ともにブロックレベル要素ではあるが、li要素以外を含む事ができない。
- li要素はブロックレベル要素であり、インライン要素やテキストを含む事ができ、さらにブロックレベル要素を含む事ができる。
注意点として、p要素の中でリストを使う事はできない。
別のパラグラフとして定義する。
これは知らなかったぜ。
平気でp要素の中で使ってた。
整形済みテキスト pre要素
整形済みテキストとは、ソース内での改行やスペースをそのままブラウザで表示するテキスト。
テキストを整形済みテキストとして表示するためにはpre要素を使う。
うーん。pre要素なんて使ったことないなぁ。
pre要素はブロックレベル要素であり、インライン要素やテキストを含む事ができるが、ブロックレベル要素を含む事はできない。
その他にも、img要素 big要素 small要素 sub要素 sup要素 ins要素 del要素 label要素 input要素 select要素 textarea要素 button要素 nonscript要素といったテキストを装飾するための要素、フォームやスクリプト関連の要素を含む事ができない。
渋滞時 高速道路は右車線?それとも左車線
オレはよく高速道路を使う。
東名高速、首都高、湾岸線などなど。
で、年に数回は必ずハマルのが渋滞。
高速道路で渋滞する時にいつも迷うのが右車線へ行くか?
それとも左車線のまま行くか?
はたまた真中の車線で様子をみるか?
オレはついつい右車線へ移動してしまう。
右車線というのは本来追い越し車線。
東名あたりでは合流は左から。
余計な車が入ってこない右車線が一番速いだろうと予測をつけた結果、
いつもついつい右車線。
Firefox IEの表示の違い DTDで表示モードの切り替え
Firefox IEの表示の違いに悩まされている人はたくさんいるようです。
僕もその一人ですが・・・。
ウェブ標準なサイトつくりを目指しXHTMLでページを作り直そうと決心したのはいいが、FirefoxとIEの表示の違いをXHTML+CSSではどう回避すればいいでしょう?。
xml宣言をするとIE6では後方(過去)互換モードが適用されるというバグがあるし、
すべてのブラウザで標準準拠モードが採用されるためにはxml宣言を省略するしかない。
(詳しくは「Firefox IEの表示の違い クロスブラウザ「ブラウザ互換 DTD」とは? 」を参照。)
というわけで、xml宣言なしでページを作ることでひと段落したのだが・・・
きちんとした文法で書く(X)HTML
ウェブ標準を目指すオレ。
今さらながら(X)HTMLのタグを復習しているんだけど、
その中でも今まで使ったことのないタグや、誤解していたタグ、使用上注意の必要なタグをまとめてみる。
ブラウザに表示されれば良しとしていたオレだったけど、
マシンにキチンと通じる言語で書かなければ、マシンを通したアウトプットも自分の期待した結果とは違うものになってしまう。
キチンとしたインプットがなければキチンとしたアウトプットをマシンは返せない。
欲しい情報に最短で辿り着く実験
今日レンタルDVD店にひぐらしのなく頃にの一作目、2作目のDVDを借りに行った。
事の顛末は以前のエントリー
今日の結果は、1作目しか借りれませんでした・・・
2作目はレンタル中。
youtubeにはアップされておらず、見たいのに見れない状態が続いています。
ふと思いついたのは、何も動画はyoutubeだけじゃないって事。
さっそく検索してみる事にしましたが、せっかくなので前から思っていた疑問を試してみようと思います。
欲しい情報への最短ルートは?
という訳で、今回はつぎの3つのサイトで実験
- 検索エンジン代表
- ソーシャルブックマーク代表
- はてなブックマーク
- ブログ検索代表
- Technorati
この3つのサイトでどれがイチバン早く情報に辿り着けるか実験してみます。
楽天スーパーポイント リードメール リンククリックで1ポイント

国内のアフィリエイトで多くの人が参加している楽天市場。
その楽天市場のみで使用できるバーチャル通貨楽天スーパーポイント。
この楽天スーパーポイント、サイト上でのアフィリエイトの報酬として支払われるだけでなく、楽天スーパーポイントから配信されるメール内のリンクをクリックするとポイントが支払われるものもある。
1クリック1ポイント。
色々とメールソフトはあるが、メールソフトなり、メールサービスなりを立ち上げ、受信メールをチェック。
その中から楽天スーパーポイントのメールを開き、スクロールしていってリンクを探す。
当然の事ながらほとんどのユーザーがメール本文など読んではいない。
一日何通メールが届くか知らないが、そこまでしてリンクをクリックして1ポイント。
おっと楽天スーパーポイントの1ポイントは1円相当。
とっても非効率。
しかも稼いだ楽天ポイントは楽天市場でしか使えない。
ユーザーを囲い込むその手法はいかにも日本企業っぽい。
Adsense 毎日クリックはされるが、単価は色々
毎日いくばくかのAdsenseクリックがあるようになったこのブログ。
Adsenseで100万円をとりあえずの目標にガンバってます・・・
ところが、オレは今までAdsenseがクリックされることに気を配ってはいたが、クリック単価についてはあまり気にしなかった。
しかしこのクリック単価が落とし穴。
中には、せっかくクリックされたにも関らずワンクリック$0.01なんて広告もあるくらいだ。
Adsenseの収益はクリック数がすべてではない。
クリック単価の高い広告をより多くクリックされたほうがいいに決まっている。
クリック単価が$0.01の広告ばかりクリックされる理由はなんだろうと考えてみる。
癒される猫画像 「ティーカップに入る猫!?」
少し前に話題になったYoutube動画の猫鍋に続き、
癒される猫画像。
なんとティーカップに入るほど小さい猫!?
いえ、いえ、ティーカップがやたらと大きいんですwww
第一、雇われ社長と専務がグルになって会社の金を横領、自動車工業
第一に、自動車関連の記事です。
場所は下田。
ちょっとオレ的には引いた話なんですが、オレのツレの愚痴話からのエントリー。
オレのツレは自動車屋に勤務している。
名前を斉藤くんとでもしておきます。
斉藤くんから聞くところによりますと、斉藤君の勤める自動車屋の社長はものすごいパワハラ社長らしい。
井の中の蛙状態で、世界で一番自分が偉いと思っている社長さんらしい。
名前を小林金造さんとしておく。
この小林金造社長、会社のお金をちまちま長きにわたり横領しているらしい。
それも専務とふたりグルになって毎日のように小金を横領。
専務は渡辺としておこう。
おっと、小林金造社長は雇われ社長。
本社は東京の中野区に本社を持つ関西バスだ。
今回、斉藤くんは小林金造社長の目論見の片棒をあやうく担がされるところだった。
発想の転換、視点を変えれば価値観が変わる
借金野郎さんのブログでとても参考になる記事を見つけた。
それはまだDVDではなくビデオテープが主流の時代の、とあるレンタルビデオ店のお話。
引用させていただきます。
昔、まだDVDが無くてVHSのビデオばかりだった頃のあるレンタルビデオ屋さんのお話。
そのお店では、お客さんのマナーがとても悪くて困っていました。
ビデオを返却する際に、見終わったら巻き戻すのがマナー。
ビデオテープのラベルにも「返却時は巻き戻してください。」と書いてある。
でもこのお店のお客さんはマナーが悪くて、巻き戻してくれない人がたくさんいました。
XHTML1.1 DTD
XHTML1.1でページを作ると決心したオレ。
というわけでまずはDTDから。
XHTML1.1のDTDはひとつしかない。
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.1//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd">
DTDはこれでOK。
次にhtml要素に名前空間と言語コードを指定する。
XHTML1.1の場合lang属性が認められていないため
xml:lang属性のみで言語コードを指定する。
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja">
ブラウザの表示モードとWeb標準上のルール
Web標準を目指しXHTML+CSSのページつくりを目指すオレ。
Web標準上のルールをチェックしてみると。
- HTML4.0またはHTML4.01ではシステム識別子は省略可能
- XHTMLではシステム識別氏は省略不可
- XHTMLではXML宣言はその文章の文字コードセットが「UTF-8」または「UTF-16」以外の場合は必須。つまり、「Shift-JIS」や「ECU-JP」などの場合に省略不可で、「UTF-8」または「UTF-16」の場合は省略できる。
しかし、どの文字コードでもXML宣言の指定が仕様上強く推奨されている。
XHTML+CSS 文法チェック
以前書いた記事「DOCTYPEの宣言の仕方で検索順位が下がる?」でキチンとしたXHTML+CSSでページを書くことを決心したオレ。
きちんとした文法で書かれたサイトは検索エンジンに優しいサイトだと何となく分かってきた。
でも実際に文法をチェックするのはどうすればいいのか?
W3CのサイトでHTMLの文法、CSSの文法がチェックできる。
今さら感はあるが、チェック。
meta data メタデータの必要性
メタデータ meta data という言葉はSEO、アクセスアップを考えたことがある人なら聞いたことがあるだろう。
オレもメタデータ meta dataという言葉を知るきっかけはSEOを考えた時だった。
メタデータ meta dataを入れると入れないとでは検索結果に影響するとか、Yahoo(YST)には有効だけれどもGoogleでは無効だ、など、色んなことが言われているメタデータ meta data。
SEO的な側面でばかり取り上げられることが多い気がするメタデータ meta dataだが、本来の意味を勉強してみた。
なぜSEO、アクセスアップにもつながるのかも理解できるようになりました。
あの頃何が流行ってたっけ?を検索
よく最近のコンピCDとかでターゲットにしているのが「世代別」。
現在の30代、40代が、学生の頃に聞いたであろう当時のヒットソングのコンピ。
これが結構売れるらしい。
カラオケとかに行っても「あの頃」の曲を検索できる。
でもインターネットって「あの頃」をサクッと検索できるだろうか?
